日産 キューブ

先代のコンセプトを踏襲した、リラックスできる室内空間をもつスクエアボディのコンパクトカー

日産 キューブ 先代のコンセプトを踏襲した、リラックスできる室内空間をもつスクエアボディのコンパクトカー。外観は“キューブらしい”角を落とした四角いデザイン。左右非対称のバックドアやヒューマニックなフロントマスクが特徴的な、個性的な仕上がりだ。ホイールベースが延長され広くなった室内は、ジャグジーをモチーフにラウンドした曲面で構成し、和める空間を目指している。シートもクッションが厚くソファのような仕上がりとされ、居心地の良さに貢献。様々な場所に採用された波紋をモチーフとしたパーツ、直射日光を拡散するサンルーフにはSHOJIシェードなど、乗る人を和ませる仕掛けも用意されている。(2008.11)

ボディタイプ
ハッチバック
ボディサイズ
3890×1695×1680, 3890×1695×1650, 3890×1695×1660, 4010×1695×1650, 4010×1695×1660
カラー
スーパーブラック, 黒, トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ルミナスレッドメタリック, 赤色, ビターショコラパール, 茶色, パシフィックブルーパールメタリック, 青色, クラフトダンボールメタリック, ベージュ, オーガニックオリーブパールメタリック, 緑色, アッシュブルーパールメタリック

トヨタ カルディナ

全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた

トヨタ カルディナ 全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた。また1.8Lリーンバーン、2Lディーゼルターボエンジンの搭載、内外装のデザイン変更、さらに電動開閉式サンルーフをもつエアリアルを設定した。(1996.1)

ボディタイプ
ステーションワゴン
ボディサイズ
4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1520, 4545×1695×1540, 4740×1695×1450, 4740×1695×1470, 4740×1695×1520, 4740×1695×1540
カラー
ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ミステリアスナイトトーニング, 黒, マゼンタマイカ, 赤色, アーバンブルートーニング, エバーグリーントーニング, 緑色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー

ダイハツ アトレーワゴン

ハイルーフボディをベースとしたカスタム系に開放感あふれる大型電動ガラスサンルーフ付き車を設定

ダイハツ アトレーワゴン ハイルーフボディをベースとしたカスタム系に開放感あふれる大型電動ガラスサンルーフ付き車を設定。またベーシックモデルにもターボエンジン搭載車を追加。乗降用グリップが設けられたほか装備を充実させた。(2000.2)

ボディタイプ
ハッチバック
ボディサイズ
3395×1475×1865, 3395×1475×1765, 3395×1475×1830, 3395×1475×1775
カラー
ホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM

ホンダ アコード

ホンダ アコード 5代目となり、販売面でも大きな割合を占める北米市場を重視し、従来よりも全長を短くする一方、全高を高くまた全幅を拡大し、堂々とした3ナンバーサイズセダンとなった。4WDはなく、すべてFF。エンジンは1.8LのSOHC、2LのSOHC、2.2LのSOHC VTEC、2.2のLDOHC VTECでいずれも直4となる。ミッションは2.,2Lのみ5MTも選べるが、他はすべて4ATのみの設定。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン式で高い走行性能を発揮する。前席エアバッグやABS、LSD、サンルーフなどはオプション設定される。(1993.5)

ボディタイプ
セダン
ボディサイズ
4675×1760×1410
カラー
フロストホワイト, 白, ナイトシェードグレーパール, グレー, シャーウッドグリーン・パール, 緑色, セブリングシルバーメタリック, シルバー, ビンヤードグレーメタリック, セージグリーンメタリック, カシスレッドパール, 赤色, パシフィックブルー・パール, 紫色, 青色

三菱 タウンボックス

エンジン改良や新触媒の採用で「平成17年排出ガス規制値50%低減レベル」を達成

三菱 タウンボックス エンジン改良や新触媒の採用で「平成17年排出ガス規制値50%低減レベル」を達成。ボディは衝突安全強化タイプのRISEへと強化された。ほかには運転席側アシストグリップの追加やサンルーフの廃止など実施している。(2004.10)

ボディタイプ
ハッチバック
ボディサイズ
3395×1475×1890
カラー
ブラックマイカ, 黒, ホワイトソリッド, 白, クールシルバーメタリック, シルバー

アウディ Q7

アウディ Q7 ユーザーの要望が高かった、スポーティなパッケージオプションとなるSラインパッケージとパノラマサンルーフの組み合わせが選択可能となった。(2008.7)

ボディタイプ
クロカン・SUV
ボディサイズ
5085×1985×1740, 5085×1985×1735
カラー
ファントムブラックパールエフェクト, 黒, コバルトブルーメタリック, 青色, 赤色, カラホワイト, 白, クォーツグレーメタリック, グレー, ラバグレーパールエフェクト, ガーネットレッドパールエフェクト, アイスシルバーメタリック, シルバー, ムジェロブルーパールエフェクト, 紺色, デイトナグレーパールエフェクト

ボルボ XC70

装備をより充実させた2.5Tクラシックをラインナップした

ボルボ XC70 装備をより充実させた2.5Tクラシックをラインナップした。主な装備は電動ガラスサンルーフ、アクティブ・バイ・キセノンヘッドライトフォグランプや、本革シート、クルーズコントロールなど。他にも、2つのシャーシ特性を選択出来るFOUR-Cテクノロジーも装備する。(2006.12)

ボディタイプ
クロカン・SUV
ボディサイズ
4760×1860×1560
カラー
シルバーメタリック, シルバー, ブラックサファイヤメタリック, 黒, アイスホワイト, 白, バレンツブルーパール, 青色, ラーバサンドパール, グレー

ホンダ アコードエアロデッキ

優れた空力特性を備えるロングルーフデザイン採用の3ドアハッチバック

ホンダ アコードエアロデッキ 優れた空力特性を備えるロングルーフデザイン採用の3ドアハッチバック。リアゲートはルーフ後部から開くガルウイングタイプとして開放感と使い勝手の良さを得ている。エンジンは2LのDOHCを筆頭に1.8LのDOHC、1.8LのSOHCで、いずれも5MT/4ATが選べる。サスペンションは4輪ダブルウイッシュボーン式。ABSをはじめ電動ガラスサンルーフや液晶デジタルメーターもグレードにより設定される。(1985.7)

ボディタイプ
ハッチバック
ボディサイズ
4335×1695×1335

トヨタ セプターワゴン

アメリカトヨタで生産されていたカムリワゴンを、セプターという日本名で逆輸入

トヨタ セプターワゴン アメリカトヨタで生産されていたカムリワゴンを、セプターという日本名で逆輸入。薄いフロントマスクと大胆にカットしたリアハッチ部が織り成すスタイルはアメリカンテイストにあふれ、日本でも人気を博した。荷室には2人掛けのサードシートが装備されており、7人乗車も可能。セカンド、サードシートを収納すると現れる広い荷室もアメリカンサイズ。搭載エンジンは3LのV6と2.2Lの直4の2種類。装備も豪華で、オートエアコン、電動サンルーフ、8ウェイパワーシートが標準装備。またトップグレードには4輪ABSやトラクションコントロールも採用されていた。(1992.9)

ボディタイプ
ステーションワゴン
ボディサイズ
4820×1770×1475
カラー
ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ダークワインレッドマイカ, 赤色, 紫色, ベージュマイカメタリック, ベージュ

ホンダ アコードクーペ

ホンダ アコードクーペ 95年モデルでは、サンルーフが部分強化メッシュガラスとなり、センターピラーには衝撃吸収パッドを装着している。(1994.11)

ボディタイプ
クーペ
ボディサイズ
4675×1780×1390
カラー
シャーウッドグリーン・パール, 緑色, ボルドーレッド・パール, 赤色, 紫色, ナイトシェードグレー・パール, グレー

サンルーフに関するQ&A

一致するデータはありませんでした。

ボディタイプ

ブランド